Chaotic Matter Unit

カオティックマター・ユニット(Chaotic Matter Unit)とは、イングレス・スキャナー内のストア・タブにおいて現実社会通貨と交換に得られるXMオブジェクト。ストア上で販売される他のXMオブジェクトとの交換にも用いられ、一般的にはCMUと呼ばれています。ストラテジック・エクスプロレーションズがカオティックマターを実用化し、ストア機能の一環としてイングレス・スキャナーへ組み込みました。エージェントがスキャナー・アプリケーションを解析(2015年10月10日)したことでその存在が明らかとなり、2015年10月29日にGoole+ 上のイングレス・アカウントを通じて正式に導入が発表されました。