リカージョン・アーク(2)

訳注
2018年11月第2週の資料群。解説文は第1週と変更はないが、資料数が8編と記載されているものの実際には7編しか確認できない。

なお、下記の解説文は第1週から差し替えられていなかったが、後にノーブル・スタジオのダイレクトアドレスが発覚するにともない、第2週の解説文も公式サイト上で表示できるようになった。
リカージョン・アーク
**進展中**
1940年代に活動の痕跡が途絶えた諜報機関、国家情報局はエキゾチックマターを調査研究するナイアンティック計画を創設し、その後の漏洩でイングレスと呼ばれたスキャナーを開発した。イングレスとはゲームではないのだ!啓示の夜と呼ばれた研究中の事故で二人の人物が死亡している!エキゾチックマターは我々の周囲に存在し、文明そのものに影響を及ぼしているが、国家情報局はその全てを隠匿している!死亡事件も漏洩も何もかもである。そして、ダンレイブンとは何なのだろうか、何か関連性があるのだろうか。その背後に何者がいるのだろうか、容疑者として誰が挙げられるだろうか。

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WEEK OF 11.12.2018
** IN PROGESS **
NIA (intel agency -- went dark in the 40s) created the Niantic Project to study XM (Exotic Matter) and built a Scanner that leaked and is now disguised as 'Ingress.' Ingress is not a game! Two people died due to a research accident (Epiphany Night)! XM is all around us, affecting our entire civilization, and the NIA is covering the whole thing up! The deaths, the leak, everything. Must dig deeper. And what the hell is Dunraven. Related? Who's behind it? Who is the candidate?

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