Sustain-All

Circle-K-unredacted_2.jpg サステイン・オール(Sustain-All)とは、アバドン・アノマリー期にテキサス州の洞窟でサークルK社のプライマル・アーティファクト調査団が発見したグリフ。

サークルK社創設者フレッド・ハービーが米海軍士官として赴任したクェゼリン島でイエズス会宣教師に託された地図にも同様のグリフが描かれており、サークルK社のロゴにも活用されています。

マーティン・シューベルト、ユーリ・アラリック・ナガッサ、ナイジェル・モイヤーの分析報告書によれば、このグリフは「インターラプト」と知られるグリフの対義「サステイン」と見られており、「オール」のグリフと組み合わされていることから「サステイン・オール」を意味していると示唆されました。このことから、グリフとともに発見されたと見られるプライム・アーティファクトは「時間を横断してエキゾチックマターを保持」すると推察されています。

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