ダイブ・トゥ・イングレス

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fumi_yamazaki.png山崎 富美(Fumi Yamazaki)
2018/10/14 01:27:33
昨日開催した音声AR体験型ゲーム「Dive to Ingress」は、ADAの声で送られてくる司令を元に、六本木ヒルズに隠された300個のダークXM(ビーコン)を探して見つけ出して無効化し、世界の危機を救うゲームです。

それらのビーコンの位置のヒントを示す写真がいくつ表示されるかは、昨日世界中のエージェントの皆さんにご協力頂いた「Dark XM Beacon」ミッションの成果によって左右され、その結果半数以上のヒント写真が提供されました。ご協力くださったエージェントの皆様、ありがとうございました!

今回は私も一エージェントとして、皆さんと一緒に楽しませて頂きました :)

添付の写真は、ヒントの写真がついたビーコンとヒントなしのビーコンです。なお、ビーコンに近づくと音声で「近くにビーコンがある」というお知らせがくるので、携帯をあちこちにかざしながら、六本木ヒルズ周辺を探し回ることになります。

目的は「世界を救う」ことですので、EnlightenedのメンバーもResistanceのメンバーも協力し合いながらのゲームとなっており、ビーコンの無効化は一人だととても時間がかかるものの、人数を増やすとスピードアップするので、みんなで協力し合いながら見つけていくことになります。

ただし。我々の行く手を阻む「傭兵」達がフィールドにはいて、捕まるとゲームオーバーとなってしまうため、物陰に隠れながら、時にははさみうちにされそうになって逃げながらゲームを行いました。傭兵にどんどんエージェントたちが捕まっていくのが、次々とゲーム画面に表示されていきます。

最後はIngressブースの前でゲーム終了。

皆様、おつかれさまでした!
ご参加ありがとうございました。

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