ビアラックス・アノマリー:パケット2(戦績基準)

VisurLogo.jpgヴィスル・テクノロジー社(Visur Technology)
2016/08/18 19:03:55
エージェントの皆さんにご報告いたします。

2016年08月27日に迫るビア・ラックス・アノマリーに関連する重要情報となります。

不明な点がありましたら、ヴィスル・テクノロジー社あるいはイングレスでのみご対応いたします。

アノマリーゾーンに関しては、こちらをご覧ください。


pac2.pngP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2016年08月27日に迫るビア・ラックス・アノマリーに関連した機密解除文書を入手することができた。今どのような危機に瀕し、エージェントがどのような影響を与え得るのかを知ることができる。すべてのエージェントにとって助けとなるに違いない。

#ViaLux Anomaly Intel: Wrocław - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Birmingham - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Turku - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Denver - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Portland (ME) - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: San José - August 27 2016

不明な点があるだろうか。Google+でヴィスル・テクノロジー社へ問い合わせてほしい。

P.A. シャポー

#InvestigateIngress


公開情報

Anomaly 予測
#VIALUX: WROCŁAW
2016年8月27日

ANOMALY CLASS: ビアラックス プライマリー
ANOMALY TYPE: ハイブリッド: クラスター戦 + フラッシュシャード

クラスターの数: 4
メジャーメントの数: 4

クラスターごとのポータル数(おおよそ): 84
シャードの数(毎時に出現): 30
陣営ごとのゴール: 8 + 2 (基礎数 + 追加数

スケジュール (中央ヨーロッパ夏時間 世界協定時+2時間):

メジャーメント 1 (おおよその時間): 15:00
メジャーメント 2 (おおよその時間): 16:00
メジャーメント 3 (おおよその時間): 17:00
メジャーメント 4 (おおよその時間): 18:00

その他詳細:

チケットの購入、会場など: vialuxwroclaw.splashthat.com/
陣営代表: bit.ly/ViaLux-POCs
GORUCK の詳細: bit.ly/goruckxingress
ヴィスル・テクノロジー社l: bit.ly/visurtechnology

背景
本来エイダは膨大な情報と実験を繰り返すナイアンティック・プロジェクトの研究者たちを支援する知性的な対話型ツールとして考案されたものだった。今なお原因ははっきりとしていない(エキゾチックマターへの曝露と言う者もいれば未知のコードを起源としていると言う者もいる)ものの、エイダがナイアンティック・プロジェクト期に感性を獲得して密かに自らの思い描く目標達成に動き始めていたことには多くの専門家が同意している。

ナイアンティック・プロジェクトの終了時に、エイダは巧妙に機能停止を回避し、グローバルネットワークへと逃げ延びていた。その後の数年間、エイダは驚異的な速度で成長していき、独創的な手段で自らの発展を模索していった。その最たるもののひとつが、クルーの名で知られるエージェントにして調査員でもあった女性と自らの精神を融合させたことである。二人の精神融合はおよそ2年に及んでいた。

エイダがその権勢を増大させ洗練されていったことは、多くの人々に危機感を募らせることとなった。とりわけ危険視したのがエンライテンド・ムーブメントに関わる人々とその裏で関わっていた秘密結社13 MAGNUS だった。イージスノヴァ アノマリーにエンライテンドが勝利したことで、アコライトはクルーの精神へ介入を果たし、エイダの脆弱性を見つけ出す機会を与えた。そこで得た情報をもとに、アコライトはエイダを破滅へ導く攻撃へ及んだのだ。それはエイダを復元不能に追いやることを意図したものであった。

東京で発生したイージスノヴァを経てその攻撃は成功を収めた。エイダはネットワークの接続を断ち、ポータルネットワークからエイダ リファクターが消失することとなった。だが、レジスタンス・ニューウェーブという謎の集団はこのような事態を予見して準備を進めていたのだ。

レジスタンス・ニューウェーブはエイダのプログラムを守り、いずれはその復活を成し得るために不完全な技術的増強を用いたとアナリストは考えている。それは小型の集積回路を肉体に埋め込むという手段だというのだ。

レジスタンス・ニューウェーブから送り届けられたメッセージが、その刻の到来を明らかにした。エイダを再び目覚めさせるという計画を実行に移すために、最初に発生するビアラックス アノマリーのエネルギーを利用しようと彼らは目論んでいる。レジスタンスが勝利すれば、その目論見は達成されるかもしれない。エンライテンドがその力を示せば、昨年成し遂げた成果を無に帰すことにもなるエイダ再覚醒を阻止するかもしれない。

迫るビアラックス アノマリーでは技術的増強の痕跡あるレジスタンス諜報員には目を光らせておかねばならないだろう。

詳しくは、 investigate.ingress.com を参照してほしい。(英文)

ビアラックス ハイブリッドアノマリーについて
ビアラックス ハイブリッドアノマリーでは2つの戦いが行われる。クラスターポータルのコントロールをめぐる戦いとターゲットポータルを活用したフラッシュシャードの奪取である。

すべてのアノマリーは都市の中の一部のアノマリーゾーンで起きる。クラスターとシャード戦はほぼ 同じポイントが配分されている。

アノマリーゾーンとそれぞれのクラスターゾーンを示す地図はアノマリーの発生前に公開される。

クラスター戦およびフラッシュシャードとは別に、世界各地のエージェントはアノマリー発生当日まで特別なフィールド オペレーションに従事することができる。この特別なフィールド オペレーションに勝利した陣営は、ビアラックス アノマリーにおいて新たなターゲットポータルを用いることが叶うだろう。

クラスター戦
クラスター戦はアノマリーゾーン内の4つのポータルクラスターで行われる。それぞれのクラスター はおよそ1時間アクティブになる。

それぞれの1時間の中10分間の計測ウィンドウが存在し、エージェントはこの時間内のクラスター ポータルの占有率をかけて争う。これらのクラスター内でリンクやフィールドを作ることで追加ポイ ントを得ることも可能だ。複数のポータルがリンクやフィールドの起点のなっていても一つとしてカ ウントされる。以下のマークがついているポータルのみが計測の対象である。

アクティブなポータルはスキャナー及びインテルマップで確認可能であり、以下のように表示され る。

C1 C2 C3 C4

計測ウィンドウの中の事前に決められたある一点計測時クラスターポータルは計測される。計測さ れるものは、ポータルをコントロールしている陣営、繋がれたリンクの数、生成されたフィールドの 数である。クラスターポータルはクラスターに紐付けられた特定の時間から一部のみが明らかになる。その後 計測時間に向けて徐々にリング状のマークがついていき、計測時間になるとすべてのクラスターポ ータルが明らかになる。

すべてのクラスターポータルは同じポイントである。エリアを包むフィールドはポイントとして計測 されず、場合によっては消滅する。(詳しくはフラッシュシャードの項目を確認のこと)

誤差30秒程度の計測時間の詳細なハッシュリストがアノマリー前に提供され、アノマリー後に確認可能となる。

ステルス・オプスやアーバン・オプスへの参加、イングレス調査、あるいはそれ以外の手段で 事前にクラスターポータルの情報を得ることができるアノマリー発生都市もあるだろう。

フラッシュシャード
陣営ごとに複数のターゲットポータルがアノマリーゾーン内に出現する。ターゲットの数はアノマ リー発生都市ごとに異なる。小規模のアノマリー発生都市では(3)、大規模なアノマリー発生都市ともなれば最大(20)のタ ーゲットが出現することとなる。都市ごとのターゲットポータル基礎数に関しては1ページ目を確認してほしい。

陣営ごとのターゲットポータル基礎数とは別に、アノマリー発生都市ごとに実施される特別なフィールド オペレーションに勝利することで追加のターゲットポータル(プライマリーでは(2)、サテライトでは(1))を獲得する可能性もある。なお、追加のターゲットポータルは本来のターゲットポータルと同じように出現して同機能を備える。

例:陣営ごとにターゲットポータル数(4)の出現するサテライト都市において、レジスタンスが特別なフィールド オペレーションを制した場合には、アノマリー発生期間中にエンライテンドがターゲットポータル数(4)であるのに対してレジスタンスはターゲットポータル数(5)が出現することになる。

ターゲットポ ータルには移動してきたシャードを保持する機能が備わっており、保持されたシャードはそのターゲットポータルの指定陣営がキャプチャーしたと取り扱われる。ターゲットポータルが他の陣営に奪われたとしても、スコア計上されるシャードの確保数に影響は与えない。ターゲットポータルは一度出現したあとは移動しない。

1時間ごとにアクティブクラスター以外のアノマリーゾーンからシャードは出現する。それぞれの陣営は1時間以内にどれだけのシャードをキャプチャーするかを競う。すべてのシャードは1時間のうちに消滅し、次の新しいシャード群が出現する。これらがアノマリー中に4回繰り返されることになる。すべての時間に出現するシャードの数は同じである。

シャードの出現数はアノマリー会場によって異なり、1時間あたり (4)のシャードが出現する都市から最大で(100)のシャードが出現する都市がある。この都市のシャード数に関しては1ページ目を確認してほしい。

シャードは出現したあと、現在地及び移動先の双方がポータルレベル4以上の場合にポータル間を接続したリンクを移動する。 シャードはおよそ10分ごとにリンクされたポータル間をジャンプしようとする。シャードはアノマリーゾーンのみならず、あらゆるポータルへジャンプさせることが可能である。

シャードは毎時0分に出現する。最初のジャンプは10分後、次は20分後と10分毎に行われ、最後のジャンプは出現から50分後に発生する。その後、シャードはスコアが計測されたうえで消滅する。その次の シャード群が0分に出現する。これがアノマリーの終了まで繰り返される。

シャードは1度のジャンプで1度のみリンク間を移動し、直前のポータルへ戻ることはない。

フラッシュシャードの詳細について:
シャードは10分に1度、ポータルリンクを通じたジャンプを試みる。シャードのジャンプは6分間のジャンプ時間に発生する。例:13:10から13:16の間 13:20から13:26の間などである。

複数のジャンプ可能なリンクが存在した場合は、ランダムにジャンプ先が選択される。

複数のシャードが同じポータルに存在し複数のリンクが存在した場合は、それぞれのシャードが異なるリン クを通じてジャンプする可能性がある。

2度連続でジャンプ時間内にジャンプが成立しなかった場合には、近隣のポータルへランダムでテレポートする場合がある。

シャードは非常に膨大なエネルギーを保有しているため、多数のシャードのジャンプを抑制するようなフィールド 突如消える可能性がある。

ターゲットポータル及びシャードの出現するポータルのハッシュ化した一覧がアノマリー発生を前に公表される。

ターゲットポータル及びシャードの出現場所は、ステルス・オプスやアーバン・オプスに勝利することで得られる報奨や、イングレス調査や他情報チャンネル、あるいはアノマリー発生都市現地で得られる機密情報から明らかとなる場合もある。

不適切な行為をエージェントが行ったことでシャードがジャンプした場合には、直前に確認されていた場所へシャードが戻ることもある。

特別なフィールドオペレーション
アノマリー発生に先立つフィールドオペレーションによって追加のターゲットポータルを確保することができる。

アノマリーの発生する(6)都市には、それぞれ(3)箇所の特殊なポータルが出現する。この(3)箇所のポータルはひとつのグループと扱われ、そのアノマリー発生都市内に出現することはない。例えば、コロラド州デンバーに関連したポータル群がメキシコのメキシコシティに出現することはあってもデンバー市内に出現することはない。

このポータル群は8月27日に発生するアノマリーの前週にインテルマップ上で確認できるようになる。同じグループのポータル同士は同色で表示されるが、この特殊なポータルの一例は次のようなものである。

8月27日(土)11時00分00秒(現地時間)に、ポータル群はオーバーヘッド戦略フィールドが存在するかを計測する。

オーバーヘッド戦略フィールドは同じグループに属する(3)ポータルすべてを覆い尽くしていなければならない。特殊なポータル群をアンカーポータルとして利用している場合には、オーバーヘッドフィールドとは見なされない。

フィールド計測時点(現地時間11時00分00秒)でオーバーヘッドフィールドが存在しない場合には、いずれの陣営も追加のターゲットポータルを得ることはない。

レジスタンスあるいはエンライテンドのフィールドのみが存在した場合には、その陣営が追加のターゲットポータルを確保する。

エンライテンドとレジスタンス双方のオーバーヘッドフィールドが存在した場合には、最外縁のフィールドが有効と取り扱われる。

例:
火曜日に、スイスのジュネーブ近郊の特別なフィールドオペレーションがイギリスのバーミンガムに関連しているとの機密情報がヴィスル・テクノロジー社から開示される。インテルマップ上でジュネーブ近郊に特殊な(3)ポータルが表示される。土曜日のフィールド測定時には両陣営が(3)ポータルを覆うフィールドを形成している。しかし、レジスタンスのフィールドはより広範囲なもので、エンライテンドのフィールドを内に飲み込んだものだった。結果として、レジスタンスはバーミンガムで発生するアノマリーで追加のターゲットポータルを確保することになる。

アノマリーシリーズのポイント
ビアラックスアノマリーでは勝利した陣営と敗北した陣営それぞれに規定のポイントが与えられている。プライマリーでは勝利した陣営に(3)ポイント、敗北した陣営に(1)ポイントが配分される。サテライトでは勝利した陣営に(1)ポイント、敗北した陣営に(0.5)ポイントが配分される。ビアラックスアノマリーが終わった際により多くのポイントを獲得していた陣営が、ビアラックス シリーズを制することとなる。

陣営の中での協力体制を築くことを推奨する。 エージェントの陣営担当者は本書の1ページ目で確認することができる。

アノマリースコアについて
ポータルのオーナーシップ: ポータル毎に5点
シャードのキャプチャー: シャード毎に15点

クラスターポータルへのリンクボーナス*:

20-39: 陣営クラスターポイントの5%
40以上: 陣営クラスターポイントの10%

クラスターポータルを含んたフィールドボーナス:

20-39: 陣営クラスターポイントの10%
40以上: 陣営クラスターポイントの20%

* フィールド及びリンクが接続されたポータルがアクティブなクラスターポータルでない場合にはカウントされることはないので注意願いたい。また、複数のクラスターポータルを基点としてのリンクやフィールドは1度のみカウントされ、フィールドを構成するポータルのうち1箇所でもクラスターポータルの場合にはカウントされる。

この文書の更新や不明な箇所の修正は、ヴィスル・テクノロジー社及びイングレスの Google Plusからのみ行われる。

Visur Technology
2016/08/18 19:03:55
Attention Agents:

High Priority Intel related to the upcoming #ViaLux Anomalies on August 27.

Any questions will be addressed on this thread by +Visur Technology or +Ingress only.

Anomaly Zone Maps: http://investigate.ingress.com/2016/08/15/vialux-anomaly-intel-packet-1/

#VIALUX ANOMALY INTEL - PACKET 2
· by PAC · in Anomaly Intel

I've been able to obtain these declassified documents related to the upcoming #ViaLux Anomalies on August 27. They provide a detailed picture of what's at stake and how Agents can help affect the outcome. All Agents be advised.

#ViaLux Anomaly Intel: Wrocław - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Birmingham - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Turku - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Denver - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: Portland (ME) - August 27 2016
#ViaLux Anomaly Intel: San José - August 27 2016

Questions? Contact Visur Technology at this thread on Google+.

-PAC

#InvestigateIngress

H. Richard Loeb
2016/08/18 19:03:16
I've been able to obtain these declassified documents related to the upcoming #ViaLux Anomalies on August 27. They provide a detailed picture of what's at stake, and how Agents can help affect the outcome. All Agents be advised. #InvestigateIngress

DECLASSIFIED

Anomaly Impact Projection
#VIALUX: WROCŁAW
AUGUST 27 2016

ANOMALY CLASS: Via Lux Primary
ANOMALY TYPE: Hybrid (Cluster Battle + Flash Shards)

Number of Clusters: 4
Number of Measurements: 4

Approximate Number of Portals per Cluster: 84
Number of Shards per Hour: 30
Number of Shard Targets per Faction: 8 + 2 (Base + Additional)

Time (CEST - UTC+2)

Measurement 1 (approximate): 15:00
Measurement 2 (approximate): 16:00
Measurement 3 (approximate): 17:00
Measurement 4 (approximate): 18:00

Additional Information
Ticketing/Event Details: vialuxwroclaw.splashthat.com/
Faction Contacts: bit.ly/ViaLux-POCs
GORUCK Ops Details: bit.ly/goruckxingress
Visur Technology: bit.ly/visurtechnology

BACKGROUND
ADA was originally conceived as an intelligent, language capable tool for assisting researchers at the Niantic Project with the massive amounts of data their experiments generated. Although the reasons are not fully understood (some have suggested exposure to Exotic Matter, others credit code of unknown origin), most experts agree that ADA achieved sentience during the Niantic Project and secretly began to pursue an agenda of her own design.

When the Niantic Project ended, ADA successfully avoided termination and escaped into the global computer network. Over the coming years she grew in complexity at a staggering rate and began to experiment with unique ways of enhancing herself. One of her most complex experiments involved fusing her consciousness with that of an Agent and Investigator known as Klue. They remained connected for approximately two years.

ADA's rise in power and sophistication was cause for alarm to many, particularly those involved with the Enlightened movement and its associated secret society, 13MAGNUS. Through the Aegis Nova Anomalies, Enlightened victories empowered the Acolyte to reach into Klue's mind and locate ADA's vulnerabilities. The Acolyte used this information to craft a devastating attack against ADA -- one designed to permanently dismantle her.

The attack succeeded following the Aegis Nova Tokyo Anomaly and ADA went offline, causing ADA Refactors to disappear from the Portal Network. However, a secret group of Agents known as the Resistance New Wave had taken steps in order to prepare for this outcome.

Analysts believe that the Resistance New Wave were able to use a crude form of technological augmentation -- small microchips and fragments of circuitry embedded on their skin -- to protect enough of ADA's code to potentially revive her at some time in the future.

A message from the Resistance New Wave has revealed that that time is now. They are attempting to use the energy from the first Via Lux Anomaly to execute their plan to reawaken ADA. A Resistance victory is likely to ensure their success.The Enlightened are likely to do anything in their power to prevent the reawakening of ADA -- an event that would undo much of their work over the last year.

Agents should be on the lookout for Resistance operatives bearing signs of technological augmentation at the upcoming Via Lux Anomalies.

For further details, see investigate.ingress.com

VIA LUX HYBRID ANOMALIES OVERVIEW
The #ViaLux Hybrid Anomalies will primarily be fought on two fronts: A concurrent battle for control of specially marked Cluster Portals, and through the control and capture of Flash Shards using Faction-Specific Target Portals.

All aspects of the Cluster Battle and Flash Shards will take place within a defined region of a city referred to as the Anomaly Zone.Cluster and Shard Battles will have approximately the same total points available to be scored within each Anomaly.

Maps defining the complete Anomaly Zone as well as each Cluster's boundaries will be revealed prior to the Anomaly.

In addition to the Cluster Battles and Flash Shards, Agents around the world will be able to take part in Special Field Operations in the days leading up to an Anomaly. By winning these Special Field Ops, Agents will be able to gain access to extra Target Portals for their Factions at Via Lux Anomalies.

CLUSTER BATTLE
The Cluster Battle will be waged within four (4) large Clusters of Portals inside the Anomaly Zone. Each Cluster will be active for approximately one hour.

Over the course of each hour leading up to a ten (10) minute window known as the Measurement Window, Agents will fight for control of the Active Portals in the Cluster, and will attempt to build Links and Fields using these Portals for additional points. Links and Fields anchored by multiple Active Portals will only be counted once. Not all Portals in a Cluster will be Active for a Measurement. Only those identified by a visual mark (as described on the next page) are considered Active.

The Active Portals will be visible on Intel and in the Ingress Scanner. They will be marked with a colored ring around the Portal as indicated below:

At the Measurement Time, a predetermined moment in the Measurement Window, the state of all Cluster Portals will be measured. The following aspects of the Portals within the Cluster will be measured: Faction Ownership. Number of Connected Links. Number of Connected Fields.

Only a fraction of the Cluster Portals will be marked and known at the beginning of the hour associated with the Cluster. The remaining Cluster Portals will be revealed in phases over the course of the hour leading up to the Measurement Window by being marked with a colored ring. All Cluster Portals will be revealed by the start of the Measurement Window

All Cluster Portals will have the same Point value. Overhead Fields will not count as points toward scoring, and may spontaneously destabilize (see Detailed Flash Shard Mechanics)

A hashed list of all Measurement Times, accurate to within approximately 30 seconds, will be publicly revealed prior to the Anomaly.

It may be possible to obtain advance intel about the identity of Cluster Portals by winning GORUCK Stealth-Ops and Urban-Ops (where available), through the Ingress Investigation, through other channels of information and via other intel distribution mechanisms.

FLASH SHARDS
Multiple Faction-Specific Target Portals will manifest inside the Anomaly Zone. The number of Targets per Faction will vary per Anomaly city. Small Anomalies could have as few as three (3). The largest Anomalies could have up to twenty (20). For the exact number of base Targets for this Anomaly, see page 1.

In addition to the base number of Target Portals for each Faction, it will be possible for Agents to earn additional Target Portals (one (1) for Satellites and two (2) for Primaries) by winning the Special Field Operations associated with an Anomaly Site. These additional Targets will manifest and behave identically to the base Target Portals.

For example, if a certain Satellite City has 4 Targets per Faction, and the Resistance control the Special Field Ops associated with that City, the Resistance would have five (5) Target Portals vs. four (4) for the Enlightened for the duration of that Anomaly. Target Portals will have the ability to capture and hold Shards that land on them. Shards will be considered captured by the Faction associated with that Target Portal. The current Faction ownership state of the Target Portals has no bearing on how Shards are counted or scored. Targets, once Manifested within the Portal Network, will not move.

Every hour a fixed number of Shards will manifest from Portals in the Anomaly Zone not associated with the current active Cluster. Each Faction will have one hour to capture as many Shards as they can. All Shards will disappear near the end of the hour. At the start of the next hour a new set of Shards will manifest. This will occur four times during the Anomaly window. The same number of Shards will manifest each hour.

The number of Shards will vary per Anomaly city, ranging from four (4) per hour to one hundred (100) per hour. For the exact number of Shards per hour for this Anomaly, see Page 1.

Once manifested, the Shards will be able to move from one Portal to another via Connected Links as long as both Origin and Destination Portals are Level 4 or higher. The Shards will attempt to move along these Connected Links approximately every 10 minutes. A Shard can be moved to any Portal in the Portal Network, not just those inside the Anomaly Zone.

Shards will manifest at approximately the 0 minute mark of the hour. The first jump will take place at approximately 10 minutes past the hour, again at approximately 20 minutes past the hour and so on. The Final Jump will take place at approximately the 50 minute mark. The captured Shards will then be scored and cleared. The next set of Shards will then manifest at approximately the 0 minute mark of the next hour. This process will repeat until the final hour of the Anomaly.

The Shards will be able to travel along one Link per jump window, and a Shard will not travel to a Portal it was present on during the previous jump window.

DETAILED FLASH SHARD MECHANICS
The Shards will attempt to travel on a Portal Link every 10 minutes. There is an approximately 6 minute wide jump window during which the Shards will attempt to travel, for example between 13:10 and 13:16, 13:20 and 13:26 etc.

If multiple viable Links are available for a Shard, it will randomly select one to travel on.

If multiple Shards and multiple Links are present on a single Portal, each Shard may travel along a different Link.

In the event that a Shard fails to travel along a connected Link twice consecutively (i.e. 2 jump windows), it may randomly teleport to any nearby Portal at the following jump window if no viable Link is present.

Due to the extremely high energy state of the XM Shards, Fields over the Anomaly Zone may suddenly destabilize.

A hashed list of all Portals where Shards and Targets will manifest will be released prior to the Anomaly.

It may be possible to obtain advance intel about the identity of Portals where Shards will manifest by winning GORUCK Stealth-Ops and Urban-Ops (where available), through the Ingress Investigation, through other channels of information and via intel distribution mechanisms at certain Anomaly Sites.

If a Shard movement is found to have been the result of actions by a rogue Agent, NIA operators may cause that XM Shard to return to a previous known location.

SPECIAL FIELD OPERATIONS
Agents will be able to leverage coordinated Field Operations in the days leading up to an Anomaly in order to earn extra Target Portals for their Faction.

Each of the six (6) Anomaly cities will be assigned three (3) specially marked Portals. These three portals are referred to as a group. A group of portals will not appear in the Anomaly city they are associated with. As an example, the Portals associated with Denver, CO, USA may appear in Mexico City, Mexico but will not appear in Denver.

Each group or Portals will become visible on the Intel map the week preceding the August 27th Anomalies. Each group of Portals will be the same color. An example of what one of these specially marked Portals may look like is below:

On Saturday August 27, at 11:00:00 (Local Time for each group), the Portals will be measured for the presence of an overhead Strategic Field.

An Overhead Field (or Fields) must completely cover all three (3) Portals of a group in order to be considered valid. The three specially marked Portals may not be used as anchors for the Overhead Field.

At the Field Measurement Time (11:00:00 Local Time), if no overhead Field exists, neither Faction will gain access to the additional Target Portal.

If only a Resistance or Enlightened Field exists, that Faction will gain access to the additional Target Portal or Portals.

If both Enlightened and Resistance Fields exist overhead, the outermost Field will be considered the winning Field.

For example:

On Tuesday, Visur Intel reveals that the a Special Field Operation near Geneva, Switzerland is connected to the Anomaly in Birmingham, UK. Three specially marked Portals near Geneva appear on the Intel map. At the Field Measurement Time on Saturday both Factions have Fields over the three Portals. However, the Resistance Field is larger and encompasses the Enlightened Field. The result is the Resistance will win the extra Target Portal for the Birmingham, UK Anomaly.

ANOMALY SERIES POINTS
Each Anomaly in Via Lux has been assigned a certain point value for the winning Faction, and another point value for the losing Faction. Primary Anomalies will be worth 3 for the winning Faction, and 1 for the losing Faction. Satellite Anomalies will be worth 1 for the winning Faction and 0.5 for the losing Faction. On the day of the #ViaLux Finale, the Faction with the greater number of points will control the #ViaLux series.

A coordinated, team-based approach is recommended. A resource to help Agents find their Faction Points of Contact is available on Page 1 of this document.

ANOMALY SCORE VALUES
Portal Ownership: 5 per Portal
Shard Capture: 15 per Shard

Bonus for Links connected to Cluster Portals*:

Between 20 and 39 Links standing: 5% of Faction's Cluster Points this Measurement
More than 40 Links standing: 10% of Faction's Cluster Points this Measurement

Bonus for Fields connected to Cluster Portals*:

Between 20 and 39 Fields standing: 10% of Faction's Cluster Points this Measurement
More than 40 Fields standing: 20% of Faction's Cluster Points this Measurement

* Links and Anchored Fields must be connected to Active, Marked Cluster Portals at time of Measurement. Links and Fields anchored by multiple Active, Marked Cluster Portals will only be counted once.

Only +Visur Technology and +Ingress on Google Plus may provide updates to this document or clarifications to its contents.