プレゼンテーション抜粋

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01_NianticSymbol.jpgP.A. シャポー(P.A. Chapeau)
Presentation Excerpt
2012/11/21

TS.NIA.NIANTICRECON
DO NOT RETRANSMIT
XMStudy.Presentation.Excerpt

プレゼンター:
ここに示すのは現在の研究結果です。ご覧頂けるように、我々は惑星上のほぼあらゆる場所で、X物質の活性を見られるだけではありません。より大きな、さらに重要な側面があります。お気付きでしょうか......サハラ砂漠......南極大陸......オーストラリア中央部......大海洋......。我々には、この比較的低い解像度でさえもわかるでしょう、地球上のXM活性は、人口と相関しているように見える、と。

:EOF

TS.NIA.NIANTICRECON

DO NOT RETRANSMIT

XMStudy.Presentation.Excerpt

PRESENTER:
Here now are the results of that study. And as you can see, not only are we seeing X matter activity nearly everywhere on the planet, but the larger, much more significant aspect of this...I think is if you will notice...the Sahara Desert...Antarctica...Central Australia...the Oceans...What we are seeing is that even at this relatively low resolution, XM activity on the planet seems to correlate to human population presence.

:EOF


(以下補足情報:最初に映し出されるスライドのアドレスより)

地表面を主体としたXM活性の予備的リサーチ

衛星と地上での解析
12/11

V. クレーゼ博士のチーム

NPラボ
XMサイト

1. XM収差のみ記録された
2. ほぼ一定のXM活性(モニタリング開始から僅かな変化も無し)
3. 規則的な(非ランダム、またはセミランダム)パルス

NPラボ周辺
衛星解析

○ 静止衛星
○ 約100km、挟角度分析
○ 分解能10km。3時間のデータ収集
○ 非常に高いノイズが乗る ~=5-8 POIs.
○ 分解能不足

NPラボ周辺
地表解析

○ 約60kmのエリア / 24時間検出プロトコル
○ 55 POIs.
○ データは地理的に記録され、分類された。
○ NPラボでの収差に類似したパルスの振幅。
○ さらなる解析を推奨。

低分解能
全地球衛星解析

○ 18基の非同期衛星
○ 極めて低い分解能 (=~ ブリップ当たり1時間)
○ 極めて高いレンジ (惑星規模調査、全陸域および海洋)